おちんちんbelong

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おひさしブリーフ

※22時10分追記:ほんとすいません。

※22時追記:やっぱやめとこう。すいません、ほんとに友達から飲みの誘いがきたので配信は中止します。リア充アピールもかねてそっちをとります。すいません。期待をもたせるような事を書いてすいません。すいません。下記の配信はそう遠くない未来改めてやります。

いっちょまえにバイトもして(週3)、さらに月末はB-TEAMの締め切りなどが相次いでわりと忙しなくブログの更新をしようと思ってもちんちんをこすり終わったら眠くなってしまうのでなかなか出来ませんでした。お詫び申しあげます。

今日はなんか知らないけど妹の友達が泊まりに来るとか言って今部屋にこもってスマブラかなんかやってます。実家に帰ってからというもの僕のウィーは完全に占拠されています。俺たちはいつも食い物にされる。ボロ…ボロ…。

あと母ちゃんも会社の送別会とかで夜遅いらしくてこのウィークエンドに孤独な僕はやる気を持て余してアレなので25%くらいの信頼度で今日生配信やるかもしれません。酒飲んだら眠くなっちゃう、テンションが下がっちゃう、などの様々な事情によりおおいに撤回される可能性がありますが、「生配信やる時は告知しろクズ」厨の皆様も多いようなので告知してみました。予定している内容は以下。

・デブ予備軍(僕)の夏服購入楽天市場めぐり(2分)
・デブ予備軍(僕)の筋トレ配信(腹筋2回)
・エストポリス伝記2のカジノ配信(2分)
・休憩(母帰宅にともなう全員での「おかえりなさい合唱」)
・お菓子等を食いながらお酒を飲み飲みする(麦とホップ350ml2缶、日本酒5合)
・睡眠(15時間)

中止の場合
・僕の元気およびやる気の急速かつ著しい低下
・母、妹の乱入および僕の家庭内での地位低下
・今から奇跡的に飲み会の誘いなどがくる

今からめしを食べたりうんこをしたりするので、23時くらいまでに始まらなかったら中止と思ってください。

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ラーメンつけ麺生きててごめん

16日に発売のゲームラボ6月号に実況野郎B-TEAMで記事を書かせていただきました。

ルーツは実況動画作成のHow to、Revinさんは生配信について、加藤きゅんはゲーム実況のQ&A、おでは4人でやった座談会のまとめを担当しました。B-TEAMが紙媒体に進出した記念すべき第一歩として長く後世に語り継がれる事には別にならないと思いますが、その他にもゲーム実況が大きく取り上げられていたりするので是非お買い求めください。ゲーム以外にも色んな話題が載っていて面白い雑誌です。2次元の女の子のおっぱいなども載っています。そういった用途にも是非どうぞ。


マッスルについて

今、23年間の人生の中で一番太っている。

これがここ1年くらいの僕の自堕落な生活に起因する事は間違いないのだけれど、それと同時多発テロ的におっさん体型化も進行している事に戸惑いを隠せない。僕の精神と同じくらい腹の肉がたるんでいる。というか精神がたるんだ結果腹の肉もたるんだといった方が正しい。

ピーク時は「地味にちょい逆三角形だね」とまで人に言わしめた僕のマッスルは悲しいかなもはや見る影も無い。服を買いに行く服が無い、という言葉があるが、僕の場合は筋トレをする筋肉が無いという状態である。しょうがないので代わりに先週からキン肉マンを読み始めました。

そんなんでは駄目だと僕は気付いた。この問題を曖昧にしたままずるずるとおピザりになってしまっては、死んでいったマッスル細胞達に合わせる顔が無い。実家に戻ってきておかあさんがたくさんご飯を作ってくれるのはありがたいけれど、心を鬼にして僕は節食を決行する。そんでなるべく運動をして体をいじめぬきこの手に、というか主に腹に失われたマッスルを取り戻す。これは僕の決意表明であり別に面白い話とかではないので、「話にオチが無い」などと憤慨する大阪系思考回路の方は振り上げた拳を下ろすように。そんなちゃらけた気持ちでダイエットは成就しないとしっかりと肝に銘じておいていただきたい。

あと最近森見登美彦さんという作家にハマっていてこの文章もちょっとそれを意識して書いてみました。全然出来てないけど。森見さんの話も書こうと思っていたのだけどぶっ飛びそうに眠いのでそれはまた次にします。


連休終了で地球滅亡

たろかのトイレ
実況野郎のラフの段階で書いてた記事をせっかくなのでリサイクル。たろかのちゃんに描いてもらったトイレうさちゃんがとてもかわいらしい。


「日本のトイレがハイテクすぎる」 米国のソーシャルニュース「Digg」で話題に ~3月16日19時43分配信 ITmediaニュース

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0903/16/news087.html

 人間の体の部位で一番頑張っているのはどこだろうか。僕は間違いなく括約筋だと思うのである。その働きぶりには目を見張るところがあると思わないだろうか。下世話な話になってしまうが括約筋がなければ人類の下半身はどえらい事になっていただろう。括約筋が24時間体制で彼らを押しとどめてくれているから、人類は適時に排泄をする事が出来るのである。2002年FIFAワールドカップでドイツ代表のGKオリバー・カーンは、ゴリラがめちゃくちゃ怒ってる時みたいな顔をしながら獅子奮迅の守りでMVPにまで輝いたが、僕は括約筋にカーンの姿を重ねてしまう。そりゃ脳や心臓だって超一流のプレイヤーだけど、やっぱりエースは括約筋だと僕は思うな。それくらい括約筋の活躍は偉大なのだ。
 
 そんな括約筋が唯一気を緩められるのがトイレの時間だ。その時ばかりは括約筋も緊張を解き一人の男の顔になる。5分もすればすぐにまた予断の許されない戦いの場へと戻っていかなければならないからこそ、トイレタイムというものを僕は非常に重んじて考えているのである。僕が一度トイレに入ると2、30分読書をしてしまったりするのも、そうした括約筋への博愛の精神がある事は明言しておきたい。
 
 前置きが長くなったけど今、メリケンの間で日本のトイレがキテるらしい。この記事を読むに、日本のようにウォシュレットや温度調整機能のあるトイレというのは欧米諸国では極めて稀なものであるようだ。日本人のトイレへの意識の高さがうかがえ我が事の様に嬉しく感じている。経済やスポーツの分野で他国に遅れを取ったとしても、トイレ先進国であるならそんなに誇れる事はないだろうと僕は思う。それは括約筋博愛意思の直接的な表れであり、ひいては人類愛・世界平和を高らかに謳うことと同義である。
 
 ググってみたらTOTOが初めてウォシュレットを発売したのが1980年というから驚く。間もなくデビュー30周年である。これはもう便所界のサザンオールスターズと言ってもいいだろう、と思ったけどそれはなんとなく怒られそうな気がするので言いません。そんなウォシュレットも今では日本全土に普及して、「便所は肥だめ」世代のじいさんばあさんのケツまでピカピカにしてくれている。日本の尻事情はこの30年間で飛躍的な進歩を遂げたと言えるだろう。

 その間欧米が何をしていたかと言うと、尻毛や陰毛を剃る事ばかりにかまけてそれらを洗うという発想に30年間気付かなかった。今更「ケツ洗うのいいよねー」などと言われても、我々日本人は鼻で笑わざるを得ない。何事も土台を固める事が大切なのだ。まず尻を確実にウォッシュ出来る環境を構築した上で、しかる後ゆっくり尻毛を処理すればいいのである。こうしたところに日本人の着実な性格が生きている。そもそも日本は初めから尻を便器につけない「和式」というスタイルを採用して長らくやってきたのであり、その下積みが高度経済成長を経て見事に今花開いているのである。尻を守ろうとする情熱は最早民族性といっていいレベルであろう。外人さんとは年季が違うのである。
 
 僕は東京生まれ洋式育ち、悪そうな友達が一人もいなかったせいか知らないけどうんこ座りもあまり上手に出来ないので和式トイレは敬遠しがちなのだが、そう考えると和式トイレもまだまだ淘汰されてしまうには惜しく感じてくる。トイレ後進国において不衛生な洋式トイレ環境が蔓延してしまうくらいなら、ジャパニーズ和式スタイル厠を浸透させた方がケツを媒介に伝染する病気感染者を抑制出来るのではなかろうか。もしそうしたキャンペーンを展開するなら僕がスポークスマンになってもいいくらいである。
 
 考えれば考えるほど日本のトイレ文化の懐の深さに感服させられるばかりである。欧米諸国の皆様方には是非、「尻の穴一つ守れねえで好きな女が守れるかよ!」と僕は言いたい。だって、ものすごい「イマジン」とか合唱してる奴らのケツが全員汚いとか平和でもなんでもないじゃないですか。世界の平和を守るなら、自分の尻の平和から。まずそこですよ。絶対に。


仕事も遊びも全力投球

月に一度、生理さながらにやってくる実況野郎B-TEAM更新の日がきましたよ。
http://webmagazine.gentosha.co.jp/

実は他の3人の原稿は僕も基本的にアップされてから初めて目にしてるんですが、読んだら皆の記事が普通に面白かったのですごいと思った。第1号は今までの貯金で書けた部分が強かったと思うんですが、第2号でちゃんと皆前回より面白い記事が書けていてえらいな、すごいな、頑張ったなと思った。おれたちはつよい。僕もがんばろう。色モノ、企画モノだと思われてる方もまだまだ多いと思いますが、結構真剣にやらせていただいているのです。自画自賛おわり。

あと、皆さんに考えていただいたネタボケの採点も憚りながらやらせてもらったのですが、なかなか勝手がわからず全体に迷惑をかけたかなあと思いました。変に公平性を保とうとしたり趣味に走ったり自分の中での判断基準が揺れちゃってたので今度から気をつけます。個人的には飛び道具的なものは好きだけど、お題から逸脱せずに上手いことボケてる方がえらいなという気がしてます。難しいですね。でも皆さん難しいお題なのに上手いこと言うなあと思いました。次もどうぞよろしくお願いします。

特集はB-TEAMスマブラ実況収録の裏側みたいな事を書いてます。こういうの他の人のものも是非見てみたいなと思います。録画ボタンを押す直前、何を考えているのかとか。実況やってる人は是非ブログとかで公開してほしい。読みたいです。


それと、ソフトバンクビジネス+ITというサイトさんから取材を受けた記事も上がっています。
http://www.sbbit.jp/article/11594/
サイトさんの性格的に「ゲーム実況って何?」という人向けの内容が濃くなっていますが、よろしければご覧ください。僕と加藤きゅんの手タレのお仕事も同時募集中です。


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