おちんちんbelong

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電子書籍を作ったよ

以前、コミティアと文学フリマに出した大漫画家くらっぺ大先生との共同制作本『梨の本』を電子書籍にしました。
http://p.booklog.jp/book/3129
↑のパブーというサイトで300円で買えます。支払いは現状まだクレジットカードに対応していないようで、おさいぽ!というおちんぽみたいな名前のサービスを経由して支払うようです。つまりまず、おさいぽに登録してクレジットカードやコンビニ振込みでおさいぽポイントをチャージ、しかる後パブーでお買い物というややこシステムになっておりますが、電子書籍版のささやかなおまけとして会場で数量限定発売したしおりに使用したくらっぺ先生オリジナル画像を追加しております。細部まで(くらっぺ先生が)こだわり抜いてよい本になりましたので、東京の販売会場になかなかお越しいただけないという方には是非ご購入いただければと思います。感想・ご意見・苦情・苦情などもお待ちしております。

最近は球蹴り飛ばし大会で我らがハポンの惜敗を目の当たりにし、「勝者がいれば敗者がおり、人はいつか一人残らず死ぬ」ということを学び深い絶望を感じて扁桃腺が腫れて寝込んだりしていました。あと地元に極めておいしい焼き鳥屋さんがあることを発見し、「おいしい焼き鳥を食べるとおいしい。あと人はいつか死ぬ」ということを学んだけど酔っ払って全部忘れたりしています。人は毎日一段ずつ階段を上っているようでいて建物そのものが地盤沈下でどんどん下に沈んでいっており、最上階についた頃立っているのは出発したところと同じ高さで、それでも最上階に上ったことを喜べるか喜べないかでその人の一生が幸せだったか不幸だったかが決まるのではないかなと思ったりしています。全て詭弁です。今日もなんとなく細胞が生まれたり死んだりしました。以下レス。

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